AIは“相棒”-明日から仕事が劇的に楽になる生成AI活用術-【上級】

AIは“相棒”-明日から仕事が劇的に楽になる生成AI活用術-【上級】

期間

組織やチーム全体にAI活用を

全3回の連続講座として、今年2月から毎月開催している「AIは“相棒”-明日から仕事が劇的に楽になる生成AI活用術-」。

第3回目は上級編を開催します。

講座では、実際にAIを操作しながらリスク管理・自作ツールの演習を行います。

組織へのAI導入に取り組み、業務効率化を目指しませんか?

【こんな方におすすめ】
・AIの個人利用からステップアップし、組織やチーム全体にAI活用を広げたい方
・AI導入に慎重な上司や関係者を納得させる「説得力」と「根拠」を身につけたい方
・コストをかけずに、自分の現場の課題に直結するオリジナル業務ツールを作りたい方

【講座のポイント】
◆組織を動かす「説得力」
AI導入に慎重な管理職を説得する実践的なシナリオ演習を実施し、組織全体のDXを前進させるリーダーとしての立ち回りを学びます。

◆組織を守るAIリテラシー
最新のAI法規制やガイドラインの動向を踏まえ、スキルだけでなく「やってはいけないこと」を正しく理解します。

◆自律的な業務ツール作成
プログラミングの深い知識がなくても、AIを相棒にしてVBAやHTMLのコードを出力させる手法を体験します。

イベント概要

日時:令和8年4月28日(火)10:30~12:00(受付開始 10:15)
場所:ARKade 1F イベントホール(兵庫県尼崎市神田中通2丁目27番地)
主催:オープンイノベーションコア尼崎運営協議会
企画運営:起業プラザひょうご尼崎((公財)尼崎地域産業活性化機構)
定員:20名
参加費:無料

講師プロフィール

■伊丹市役所 主査 竹村 彰太郎 氏

奈良県橿原市出身。国家試験プロジェクトマネージャ試験・ITサービスマネージャ試験合格。民間企業3社、3自治体での勤務経験をもち、会計税務部門、福祉部門、情報部門など様々な分野の業務効率化を経験。持続可能な自治体DXを推進の必要性を感じ、2022年1月伊丹市にICT採用職員として入庁。現職では、RPA推進や財務会計事務適正化などを担当。 これまで、ITツール(Excel、RPAなど)の他、業務整理による効率化を推進。集計・転記作業の自動化、帳票印刷の自動化、申請フローや様式の整理など状況に応じた年間1~2人月削減の業務改善を数々経験。その一方で、内部講師として、社会福祉法人会計監査、Windows10ライフサイクル管理、RPA推進のためのマインドセットを行ってきた。

講師プロフィール

お問い合わせ

オープンイノベーションコア尼崎運営協議会
電話番号:06-7161-1479

リーフレット

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